大紀元時報
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自然・科学

研究 動物(かわいい&感動) 自然 宇宙 ハイテク スピリチュアル
Getty Images
2020.03.07
大脳の中に第三の目か!?

米メリーランド大学研究員の吉沢氏 (Masato Yoshizawa)は、メキシコの洞窟に棲息するブラインド・ケーブ・フィッシュ(Blind cave fish)...

1972年12月、アポロ17号に搭乗した宇宙飛行士が月面着陸(NASA/AFP/GettyImages)
2020.03.07
米宇宙飛行士を生涯苦しめる、月面着陸時の神秘的感覚

唯一無二の12人を会員とする高級クラブ「月面探検隊・米宇宙飛行士会」がある。メンバーは、月面着陸に成功した宇宙飛行士12人の中で、探検経歴と名声によって裕福になっ...

結婚生活に浮き沈みはつきもの。離婚したくなった時は、ちょっと立ち止まった方がいい(iStock)
2020.03.07
最新研究
離婚を考えた夫婦の5割 1年後に気持ちを改める

離婚を考えたことのある夫婦のうち、半数以上は1年経つと離婚を考え直すという研究データが発表された。同研究の責任者の1人、アルバータ大学人類生態学生活学科専門家のア...

NTD Inspired
2020.03.07
知らない世界
亡くなるってどんな感じ?臨死体験者の言葉は…

神秘に包まれた「死後の世界」は永遠のテーマ。誰もが逝かなくてはならないなら、せめて穏やかにその瞬間を受け入れたいものです。医学の進歩により、あの世の一歩手前から戻...

Ramesh NG/Flickr
2020.03.07
植物にも学習能力がある?

植物にも動物と同じような学習能力や記憶力があるとする研究結果が生態学の雑誌『Oecologia』に掲載された。研究に関わったのは、西オーストラリア大学進化生物学セ...

重病の猫を優しくいたわる黒猫の「ナース猫」ラドメネサくん(KimfromNorway/Imgur)
2020.03.07
ポーランド
添い寝してくれる 癒しの「ナース猫」

ポーランドのビドゴシュチュ(Bydgoszcz)動物保護施設に「ナース猫」と呼ばれる黒猫がいます。名前はラドメネサ(Rademenesa)。彼の仕事はケガや病気で...

(NTD Inspired)
2020.03.07
沈んだ顔のワンちゃん 悲しみの理由は…?

「米デトロイト市で最も悲しげな犬」と呼ばれ、ネットで話題になったゴールデン・レトリーバーのリオ(10歳)。一人暮らしだった飼い主が亡くなった後、一匹ぽつんと取り残...

photoAC
2020.03.05
中共肺炎
中共ウイルス 陽性反応がぶり返す理由

中共ウイルス(新型コロナウイルス)にかかった大阪の女性が治療を経て退院後、再び陽性反応が出たとの報道があった。中国でも同じ症例が報告されている。多くの人は「新型コ...

2020.02.23
ご主人様の留守中に自撮りしたハスキー犬のおとぼけ画像がネットで話題

インターネットでは、自宅でかわいい犬、特にシベリアン・ハスキーに関する面白い話を共有しているネット民がよくいます。マレーシアのあるネット民は外出したときに携帯電話...

いつもご主人のそばにいるラブレース(Mayrelyn Phan/facebook)
2020.02.17
泣かないで…ティッシュを渡すワンちゃん

カリフォルニア州にいるマルチーズのラヴレース(lovelace)というワンちゃんは、いつもご主人のそばを離れません。常に物を拾ったり、手伝いをしたりしています。犬...

(Susan Cipriano, Pxhere)
2020.02.13
まるで巨大な飼い猫! 獰猛なヒョウのハートフルな姿がネット上で話題

素早い動きで獲物に近づき力強くガブリと捕らえる。そんなヒョウの獰猛な特徴はよく知られています。しかしロシアの動物園にこんなハートフルなヒョウがいるとは誰も思いもよ...

(80 trading 24, Wikimedia commons /Pixabay)
2020.02.11
オーストラリア山火事
オーストラリア山火事で学んだ? 消防車のモノマネをするカササギが話題

オーストラリアを襲った大規模な山火事。消防隊員たちが怖ろしい山火事と戦っている中、オーストラリアのカササギが消防車のサイレンをまねるというユニークな映像が公開され...

2020.01.25
ガンにかからない村 その秘密はある食べ物に 

中国南部の広西チワン族自治区は、長寿の村が多いことで知られている。同自治区桂林市茘浦県のある村は人口3653人、癌に罹っている人は一人もいない。現状がたまたまそう...

全身の羽が抜け落ちしてしまったレモンと、レモンに愛情を注ぐインディ(スクリーンショット/大紀元合成)
2020.01.17
ほのぼのして、ちょっとうらやましい
難病にかかったオウムカップル 外見が醜くなっても相思相愛

米フロリダ州ウェスト・パーム・ビーチに住む仲良しの2羽のオウム。「レモン(Lemon)」と「インディ(Indi)」と名付けられたこのオウムは、3年前から相思相愛の...

アゴの骨2カ所を折るほど激しい虐待を受けていたルーシー(NTD Inspired)
2020.01.16
うそも方便
犬を虐待から守れ!嘘をついてエジプトからレスキュー

「犬を飼う人は犬好き」というわけでもなさそうだ。中には、虐待を繰り返す飼い主もいる。2015年末、エジプトにいた子犬のルーシー(犬種・ピットブル)は日常的に暴力を...

(PublicDomainPictures.net)
2019.12.27
アスファルトまみれでガチガチの四匹の子犬を救助、洗浄に3日

四匹の愛らしい子犬が、ひどい目に合わされ、、あやうく命を落とすところだったが、幸いにもインドの動物愛護の人が市民の連絡を受けて急行し保護した

(jsmjr/flickr)
2019.12.23
ほとんどの親はウソつき?=米・中調査

親は子供に「ウソをつくことは悪いこと」と教えるもの。だが、現実では、親は幼い子供にウソをつきながら日々の生活をこなしている。 カリフォルニア大学サンディエゴ校(ア...

(Chevanon Photography/Pexels)
2019.12.21
すでに依存している人にも提言
それでも飲みますか? コーヒーの弊害5つのこと

初めて飲んだ時は苦かったはずなのに、いつのまにか虜になっているコーヒー。太らないとか、頭をすっきりさせるとか言われていますが、弊害について語られることはあまりあり...

(AP Photo/File)
2019.12.21
偉人の名言
アインシュタインが残した「幸せの秘訣」 オークションで1億7700万円

今月24日にエルサレムで行われたオークションで、物理学者のアインシュタインがドイツ語で書いた「幸せの秘訣」のメモが、156万ドル(約1億7700万円)で落札されま...

(Photo courtesy of The Cat House On The Kings.com)
2019.12.20
野良猫のために献身的に尽くす女性

1973年、リニア・ラッタンジオさんは、自分のベンツと2カラットの結婚指輪を売りました。カルフォルニアの自宅に猫の保護施設を作るためです。現在リニアさんは1100...

赤ちゃんは可愛いだけではない(RICK NEDERSTIGT/AFP/Getty Images)
2019.12.08
要注意!6カ月の赤ちゃんでも善悪を見分けられる

6カ月の赤ちゃんでも道徳的な善悪を見分けられるということが、米エール大学の研究でわかった。しかも、この能力は生まれつき備わっている可能性があるという。

(Photo courtesy of Ursula Daphne Aitchison)
2019.12.03
ポテトチップス食べたさで変顔に?!かわいいゴールデンレトリバー

ウルスラさんの飼い犬のハクスリー(生後8か月ゴールデンレトリバー)の愛らしい動画がインターネットで今話題を呼んでいます。それは、ハクスリーとウルスラさんが電車で旅...

(Carl Court – WPA Pool / Getty Images)
2019.11.27
ホラー映画好きな猫のオーバーリアクション

トルコのあるインスタグラムユーザーは「ハッピー・キャット・ファミリー(Happy Cat Family)」というアカウントで、飼っている6匹の猫の日常生活の写真や...

pixabay
2019.11.23
脳の不思議:ボーっとしている時ほど、直観に優れる?

【大紀元日本5月29日】考えても考えても、いいアイデアが浮かばない・・という時はないだろうか。そんな時、考えるのを止めて何か他の単純な作業を始めるといいかもしれな...

(Photo credit should read TARIK TINAZAY/AFP via Getty Images)
2019.11.20
海底の「ミステリーサークル」 たった10秒のため7日間徹夜で創作

BBCの自然ドキュメンタリーはこのほど、美しい海中の神秘を捉えた映像を公開した。クローズアップになったフグの主人公は、見た目はこれといった特徴はない小型のフグだが...

無脳児のジャクソンちゃんは医学の常識を破った(ジャクソンちゃんのFacebookから)
2019.11.19
驚き!脳がなくても生きていた赤ちゃん

無脳児(むのうじ)とは、生まれつき大脳半球が欠損していて全く無い、もしくは小塊に縮小している胎児や乳幼児である。このような子どもは通常、出生後まもなく亡くなってし...

Capri23auto / Pixabay
2019.11.19
野生ピューマに襲われた8歳の男の子が絶体絶命のピンチに

8歳の少年とその兄が、自宅庭で遊んでいたときのこと。突如現れた野生のピューマに襲われた少年は、頭を噛まれ、そのまま引きずられてしまった。しかし彼の命を救ったのは自...

pixabay
2019.11.15
偽のワクチンで8千人の命を救った医師

医学は知識や技術によって構成された学問であり、医師はその学問を扱う人間である。医学という学問をどのように扱うかは、扱う人の倫理観、道徳観に左右される。世の中には偽...

pixabay
2019.11.15
ダーウィン進化論 生物学の帝国主義?

「私の宗教とは、ひ弱で、薄弱な心を持つ私たちが知覚することのできる部分に、彼自身の、ほんのわずかな細部を見せてくれる無限で最高の生命に対し、謙虚に感嘆せずにはいら...

2019.11.15
生命の不思議 僅かな脳組織でも正常に生活できる

仕事で上司から「もっと頭使えよ」と言われたことはありませんか? 徹夜で一生懸命つくったプレゼン資料を上司に提出してこんな事を言われたら腹を立てる人もいるでしょう。...

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