大紀元時報
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(Steve Mellon/Pittsburgh Post-Gazette via AP)
2019.10.18
ピッツバーグで本当に起きた奇跡の再会
12年間行方不明だった愛犬、飼い主と感動の再会

アメリカのテリア犬種の一つであるトイ・フォックス・テリアの「ダッチェス」は2007年から行方が分からないままになっていた。しかし今月11日に入って、ペンシルバニア...

(Minas Panagiotakis/Getty Images)
2019.10.16
中国孤児がアメリカ代表の体操選手に! ある少女のサクセスストーリー

モーガン・ハード18歳。眼鏡をかけたまま演技する、体の小さなアメリカの体操選手です。2017年の世界体操選手権大会・女子総合で、若干16歳にして金メダルを獲得しま...

2019.10.16
【漢字パズル】本□、□用、焦□、□地

□に入る漢字を考えてください。

(Illustration - Shutterstock)
2019.10.16
心優しい看護師さん!変装して小児がんの子と戦争ごっこ

4歳のドリュー君は2018年のクリスマスイブに珍しい脳のガンである髄芽腫だと診断されました。それまでドリュー君はずっと頭痛や嘔吐を繰り返していましたが、両親はただ...

(Illustration - Shutterstock)
2019.10.15
教頭と自閉症の生徒との感動的な一枚

知的な面や発達に遅れが見られる子供たちは学校に上手く馴染めないことがよくありますが、周りの環境によって、そういう特別な手立てが必要な子供たちの学校生活がよりよくな...

marcisim/Pixabay
2019.10.14
九死に一生、親子で勝ち取ったアイルランドのタレントオーディションの座

アイルランドで人気のテレビ番組「アイルランドズ・ゴット・タレント」(以下、略IGT)のシーズン2に出演した親子が、今話題になっている。

(L: Photo courtesy of Melissa Hopfner Photography, R: Photo courtesy of Vanessa McLeod)
2019.10.13
胎児に腕がないことが判明し、医師から中絶をすすめられた母親

バンクーバー出身のバネッサさんは、第二子を身ごもっていました。お腹の中にいる赤ちゃんにアイビーと名付けかわいがっていました。しかし、いつもの定期健診の後、なぜか助...

Shutterstock
2019.10.13
人工甘味料アスパルテームが原因で病気になった女性

ロンダ・ゲスナーさんは2000年以降、謎の病によって、ひどい腹痛、そして痙攣の症状に悩まされていた。その後、様々な医療テストを受け、医師に会ったが、結局原因は不明...

(Photo courtesy of James Anderson)
2019.10.13
天使と呼ばれた配管工の男性、91歳の癌患者へ無料サービスを実施

もうじき寒い冬がやってきますが、特に年配者には辛い季節。しかも家にある暖房機器が壊れてしまったら、命に関わります。もちろん修理が必要になりますが、そのお金さえも工...

(Photo courtesy of Flávio Vilela)
2019.10.12
父親の声を聞いて産まれてまもない新生児がにっこり

ブラジルに住むフラビオは、父親になるのをずっと楽しみにしていました。赤ちゃんが産まれるまで、毎日お腹の中の子供に話かけていました。

2019.10.12
【漢字パズル】同□、□内、車□、□外

□に入る漢字を考えてください。

2019.10.12
【漢字パズル】旧□、□事、通□、□性

□に入る漢字を考えてください。

2019.10.12
9月19日、9時19分、19インチで生まれた19づくしのスーパーベイビー

約3週間前、テネシー州で、「超」がつくほどの特別な引き寄せを持って生まれた赤ちゃんが生まれた。

(Günther Krabbenhöft提供)
2019.10.12
ファッショナブルな着こなしのおじいちゃん 「地下鉄街撮り」で大人気に!

あるドイツのおじいちゃんは、そんじょそこらのモデルなんかよりずっとカッコいい。2015年の夏、ある地下鉄のプラットフォームでおじいちゃんがおしゃれなジェントルマン...

(L: Getty Images / Justin Sullivan, Inset: Shutterstock / rvlsoft, R: Shutterstock / iambasic_Studio)
2019.10.11
有名なブランドのロゴマーク その裏に隠された秘話

多くの人はロゴを見るだけでお気に入りのブランドを特定できるでしょう。ブランドは大量の時間やお金をかけて、世界的に認知されるようなロゴを作り上げています。ここではい...

イメージ図(4144132 /Pixabay)
2019.10.11
末期ガンの飼育員からの最後のお別れ キリンがさようならのキスを

人生の大半を飼育員として過ごした末期ガンの男性には、最後に1つだけ叶えたい願いがあった。彼が世話してきたキリンたちにもう一度だけ会いたかったのだ。結果的には動物た...

(YouTube Screenshot / The Aspinall Foundation)
2019.10.11
ゴリラの友人に妻を紹介 ゴリラは「彼女に恋をした」

2017年夏、イギリス人の動物保護活動家が14年前にガボン共和国のジャングルに返したゴリラの友人に妻を紹介した。初めて大人の雄ゴリラに対面することはとても恐ろしい...

Courtesy of Nationwide Children's Hospital
2019.10.08
慢性肺疾患に悩む赤ちゃんへ新しい治療方法

ネイションワイド小児病院での新しい治療により、慢性肺疾患を患っている赤ちゃんの生存率が5人に4人から100人に99人に増加しました。未熟児で生まれた赤ちゃんは色々...

Illustration – Shutterstock / Kzenon
2019.10.08
ちょうどいいタイミングで現れた警官 助けを求めた女性

アメリカのノースカロライナで警官をしているプットナムさんは、勤務中書類を届けるためにある家に立ち寄りました。2019年1月のことでした。プットナムさんは、その家に...

Vkvnk, Pixabay
2019.10.07
美しいミニ刺繍 本物そっくり伸びるチーズ

日本の刺繍家ipnot(イプノット)は、現代的かつ日常的な方法で刺繍の芸術を表現し、その作品は予想外な可愛さに溢れており、驚くほど絶妙でリアルさがあります。

(L: Illustration - Shutterstock, R: Illustration - Pixabay)
2019.10.07
行儀の良さが話題に! アイスクリームをじっと待つピットブル

インターネットに投稿されたピットブルの動画が「近所の子供より行儀が良い」と話題になっています。夏のある日に撮影されたこの動画、画面にはアイスクリームトラックが映っ...

Illustration - Shutterstock
2019.10.06
凍える野良犬にマフラーをかける女性 心温まるエピソードが話題に

今年1月、トルコのゾングルダク地区で、ある女性のとった行動が感動的であると話題になっている。それは冷たい雨の降る寒い日。カフェから出てきた女性が、傘を差して歩き出...

(鄒品為提供)
2019.10.06
「天国のママにもっと近づきたい」 8歳男児が遺影とともに台湾の最高峰に登頂

「ママ、僕、来たよ!元気だった?」台湾・宜蘭県の8歳の男の子が、4年前に病気で亡くなった母親との約束を果たすために、生前の母親の写真を持ち苦労を乗り越えて台湾の最...

Getty Images/Pixabay/Wikipedia
2019.10.05
自由の女神の王冠が見学可能?意外と知らない世界観光スポットの秘密7選

パリのエッフェル塔、ニューヨークの自由の女神像など、世界中から観光客を集めるこれらのランドマークの裏に意外と知られていない事実があるのをご存知だろうか。ここでは7...

(Photo courtesy of l_am_puma)
2019.10.05
ひ弱のピューマを前に、悩み抜いたロシア人夫婦が出した結論は?

彼はありふれたペットではない。しかし2歳半のピューマ・メッシは、アレクサンドルとマリヤ夫妻のもとで飼いならされた猫のように暮らしている。それにしても、90ポンド(...

(Pathdoc/Shutterstock)
2019.10.05
災厄は避けられる! 心のタイムマシンで未来の災難を予期しよう

誰でも一度は恐ろしい経験をしたことがあるでしょう。事前に予期できていれば大なり小なりの惨事を免れ、生涯後悔することもなかったかもしれません。

Fotolia
2019.10.05
タイの子犬 4年間元の場所で待ち続け

タイのコーンケン(Khon Kaen)で一匹の犬が4年前に飼い主の元からいなくなり、その後ずっと同じ交差点で待ち続けていました。つい最近、ソーシャルメディアの助け...

(Illustration - Shutterstock)
2019.10.04
スタバが警察官入店を拒絶 それを見て地元のカフェが警察官にサービスを!

アリゾナのスターバックスで、コーヒーを注文して待っている警察官に従業員から店から出て行ってほしいという要請をしたという出来事がありました。警察官の姿が見えるとお客...

(Facebook / Natashia Ellis-Corrigan)
2019.10.04
大きくてぽっちゃりした赤ちゃん 母親が自然分娩で6kgの息子を出産

オーストラリア・メルボルン出身のナターシャ・コリガンは、「大きくてぽっちゃりした赤ちゃん」が欲しいと願っていた。彼女が自然分娩で4人目の子どもを出産したとき、その...

(Popcorner/Shutterstock)
2019.10.03
最も軽視され、強力なセルフケア方法

私たちの多くは当然自身の健康に気遣い、栄養たっぷりの食品を摂り、運動しようと心掛けることに取り組んでいる。そうする一方で瞑想やフロスやパソコンを見ない時間を取った...

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