大紀元時報
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紀元曙光
【紀元曙光】2020年10月12日

来夏に「延期」された東京五輪。中止とは決まっていないので、実施の前提で準備しなければならない。

【紀元曙光】2020年10月11日

幻のように遠い記憶だが、その夢のままに、美しく残しておきたい。

【紀元曙光】2020年10月10日

古典落語のなかに、「台湾」の名が出てくる演目がある。

【紀元曙光】2020年10月9日

今は亡き名優ジョン・ウェイン(1907~1979)。

【紀元曙光】2020年10月8日

カドミウムという重金属の名称を聞くと、ある特殊な感覚を想起してしまう。

【紀元曙光】2020年10月7日

来場所から新大関となる正代関は、「ネガティブ力士」と呼ばれている。

【紀元曙光】2020年10月6日

10月6日の産経WESTに、「本来の姿現す中国 共産党は一つの王朝」と題する岡本隆司氏へのインタビュー記事が載った。

【紀元曙光】2020年10月5日

40年近く前のこと。1980年代に、小欄の筆者は、留学もふくめて何度か中国へ行った。

【紀元曙光】2020年10月4日

トランプ米大統領は、一時期「とても懸念される状況だった」という。

【紀元曙光】2020年10月3日

食文化というと少々硬い。要するに「昔から食べてきた」ということだ。

【紀元曙光】2020年10月2日

もう一つ「国慶節」にまつわる愚かさを書く。

【紀元曙光】2020年10月1日

10月1日を、心ある中国出身者は国殤日(こくしょうじつ)と呼ぶ。祖国が失われた、悲しみの日である。

【紀元曙光】2020年9月30日

今年も、4分の3が過ぎようとしている。

【紀元曙光】2020年9月29日

先ほど昼のNHKニュースを見た。新型コロナウイルスによる世界の死者数が100万人を超えた、という。

【紀元曙光】2020年9月28日

蒟蒻(こんにゃく)と大根ばかり頼む客。

【紀元曙光】2020年9月27日

(前稿より続く)私たち日本人も、始めからできたわけではない。

【紀元曙光】2020年9月26日

(前稿より続く)今では考えられないが、その頃の日本は、そんなものだった。

【紀元曙光】2020年9月25日

総体的な人間の行動から、その社会の成熟度を判断すれば、自然と「民度」の高低に突き当たる。

【紀元曙光】2020年9月24日

奥山に紅葉(もみぢ)踏み分け鳴く鹿のこゑきく時ぞ秋は悲しき(古今集)。

【紀元曙光】2020年9月23日

モンゴル帝国の第5代皇帝であり、中国史でいう元朝の初代皇帝でもあるフビライ(クビライ)はチンギス・ハンの孫に当たる。

【紀元曙光】2020年9月22日

萩(はぎ)は秋の花であるが、はて、どんな形であったか、すぐには思い出せない。

【紀元曙光】2020年9月21日

1999年9月21日、台湾中部で巨大地震が発生した。

【紀元曙光】2020年9月20日

今日は、イタリアの女優ソフィア・ローレンの誕生日。

【紀元曙光】2020年9月19日

新内閣がスタートした。出だし早めで、結構なことと思う。

【紀元曙光】2020年9月18日

いずれ、いや、まもなく、風呂桶の湯が一気に流出するような珍現象が起きる。

【紀元曙光】2020年9月17日

自分のことを平気で「ホラ吹き」という大臣がいた。

【紀元曙光】2020年9月16日

「でっちあげ」という言葉を昔、よく耳にした。

【紀元曙光】2020年9月15日

さあ日本は、どうする。

【紀元曙光】2020年9月14日

新しい自民党総裁が、菅義偉さんに決まった。

【紀元曙光】2020年9月13日

(前稿より続く)今日のテロリズムという用語は、多くは他国への、無差別大量殺人を意味するものへ変異している。

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