大紀元時報
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中国共産党
専門家などから、その意味が疑われている中国共産党政権による大閲兵(FREDERIC J. BROWN/AFP/Getty Images)
2009.03.31
多難の中国共産党政権大閲兵

 【大紀元日本3月31日】世界同時不況の中で中国共産党政権創立60周年の大閲兵が注目の焦点となって、専門家の批判を招いた。中国知名経済学者・蘇于軾氏は大閲兵を厳し...

2009.03.02
中共脱党者5000万人突破、東京で堂々のパレード

 【大紀元日本3月2日】中国共産党(中共)関連組織からの脱党者が2月中旬に5000万人を超えたことを記念して、3月1日、全世界脱党支援センター日本のメンバーと支援...

2月19日、大紀元のウェブサイトで公に中国共産党及びその関連組織からの離脱を表明した人が5千万人を突破した。
2009.03.01
5千万人脱党、中共に耐え難い丑年

 【大紀元日本4月2日】2月19日、大紀元のウェブサイトで公に中国共産党及びその関連組織からの離脱(「三退」と呼ばれ、共産党、共産主義青年団、少年先鋒隊からの離脱...

2009.02.24
【3月1日脱中国共産党促進集会と応援パレードのご案内】中国の人権侵害・迫害を糾弾、中国共産党から5000万の中国人が脱党果たす

 自国民を大量虐殺した中国共産党(中共)の本質を暴露した大紀元時報の連載社説『九評共産党=共産党についての九つの論評』(http://jp.epochtimes....

趙紫陽の政治秘書を務めた鮑彤氏(大紀元)
2009.01.31
趙紫陽元秘書鮑彤氏、神韻芸術の感化力と生命力を語る

 【大紀元日本1月31日】旧正月を迎えた1月下旬、世界中で高い評価を受けている神韻芸術団はニューヨークの四つの劇場で12公演を続けて行い、各業界の著名人や華人同胞...

1月12日、湖南省湘西吉首市の抗議する群集を鎮圧する武装警察(大紀元)
2009.01.18
政権獲得六十周年、中共の厄年か

 【大紀元日本1月18日】中国共産党が政権獲得60周年を迎える本年、旧暦新年(1月26日)を前に、中国のネット上で「山寨春晩」という言葉が話題を呼んでいる。「山寨...

黒社会(ヤクザ社会)の頭目と呼ばれている羅幹(右から2番目)と周永康(左)
2008.10.26
中共常務委員・周永康、弁護士代表大会に政治的圧力

 【大紀元日本10月26日】中国共産党政権の腐敗ぶりに民衆の不満が充満し、公権力を相手に提訴する個人も増えている中、第7回全国弁護士代表大会が25日、北京で開催さ...

2008.08.18
中共脱党4200万の勇士に続け!=新宿・新大久保で堂々の脱党パレード

 【大紀元日本8月18日】厳しい残暑が一変して肌寒い小雨の一日となった17日、東京の新宿・新大久保で、NPO法人日本脱党支援センター主催の脱党パレードが行なわれた...

2008.02.20
中国共産党のプロパガンダなき純粋芸術とは

 12、13、15日の東京公演に続き、17日には名古屋公演、19,20日に大阪公演が行われる神韻芸術団なるものの目的とは、終局的なところ何なのであろうか?それは、...

2007.11.30
中国の対コンゴ経済援助、アフリカ最大借款提供のねらい

 【大紀元日本11月30日】中国は今年9月、アフリカのコンゴ民主共和国に対し、50億ドルに達する経済援助を提供し、天然資源の開発やインフラ整備に協力する協定を結ん...

伊勢神宮を訪れたダライ・ラマ=2007年11月18日(Photo by Junko Kimura/Getty Images)
2007.11.25
ダライ・ラマ後継者問題、言動不一致の中国共産党

 【大紀元日本11月25日】中国外務省が11月22日に発表した、チベット仏教の最高指導者であるダライ・ラマの後継者選出に関する批判発言によって、パンチェン・ラマ1...

民族を救う決意を語るラビア・カーディルさん(大紀元)
2007.11.11
ウイグル人権活動家・ラビアさん来日講演、中国当局の凄惨な弾圧訴える

 【大紀元日本11月11日】初来日のウイグル人女性の人権活動家、ラビア・カーディルさん(60)=米国在住=は10日、アムネスティ・インターナショナルの主催で都内で...

2007.10.26
頻発するネットワーク攻撃、中国共産党の暗躍と非難=ドイツ情報機関

 【大紀元日本10月26日】ドイツ国内情報機関「連邦憲法保護局」は、ドイツ企業と政府機構はほとんど毎日ネットワーク攻撃を受け、これらの攻撃の裏に中国共産党が暗躍し...

トロントで行われた2千2百万中国民衆の脱中共を支援する集会
2007.06.11
中国共産党は沈んでいく船=中国問題専門家

 【大紀元日本6月11日】中国問題専門家で、台湾大学教授の明居正氏は、このほどトロントで行われた2千2百万人が中国民衆の中共関連組織からの離脱を支援する集会で、取...

中国共産党の一党独裁を非難する民主中国戦線日本支部の林飛さん(大紀元)
2007.04.11
東京:中国大使館前、多数の団体が集会、中国共産党の解体を呼びかける

 【大紀元日本4月11日】中国温家宝首相が来日する前の10日、日本の各団体が東京・元麻布の駐日中国大使館の前で集会を行い、温首相宛の公開書簡を読み上げ、温首相に対...

写真は1千万人脱党応援パレードのもの(大紀元)
2007.03.26
2千万人中共脱退の大波直撃  中共解体間近

 【大紀元日本3月26日】3月17日、ロサンゼルスで開催された中国社会民主党第2回代表大会において、中国大陸から海外に出てきたばかりの青年・張逢春氏がその場で中国...

2006.05.27
「文化大革命」発動から40年、中国が払った代償

 【大紀元日本5月27日】2006年5月16日、毛沢東が「プロレタリア文化大革命」を発動して40周年になる。10年続いた文革の動乱では大量の人が死亡し、中国の文化...

組別討論で、「文革中の孔子批判運動と孔子形象の変遷」の説明を行う司馬黛蘭教授(大紀元)
2006.05.21
歴史を還元、文革40週年国際シンポジウム、ニューヨークで開催

 【大紀元日本5月21日】「歴史の真相と集団の記憶」とテーマされる「文化大革命40周年国際シンポジウム」が12日、21世紀中国基金会とニューヨーク市立大学の連合主...

2006.03.30
中国共産党は本当に必要なのか?

 皆さんこんにちは。まず自己紹介をさせていただきます。私は1989年に中国で理学(化学)の修士号を取りました。大学院卒業後、地元の環境保護局に就職して8年間勤めま...

広州市第一労働教養所。赤い円で囲まれた場所が警察官詰所。二階が事務所、地下が法輪功学習者を迫害するための監禁室(明慧ネット)
2006.01.17
洗脳に使われる歌、日本で放送へ(上)

 【大紀元日本1月15日】中国中央テレビ(CCTV)の歌謡番組「同一首歌」の日本公演として「第2回日中友好歌謡祭」が昨年10月東京で開催され、今月17日NHK-B...

12月15日、タイ警察は中国共産党に指図され、駐バンコク中国大使館の前で、法輪功学習者に乱暴した(大紀元)
2005.12.19
タイ警察、中国共産党に指図され法輪功学習者を殴打

 【大紀元日本12月19日】タイ警察は中国共産党の指示で現地の法輪功学習者の人権を数度にわたり侵害している。2005年12月10日、中国大使館の指図下でタイ警察は...

2005.11.04
癌を患う前国家主席江沢民、集権を加速する胡錦涛主席

【大紀元日本11月4日】香港「開放雑誌」最新号が情報筋を引用して報道したところによると、中国共産党前指導者の江沢民は失脚した後、心身のバランスを失うと同時に、睾丸...

2005.09.23
アメリカに対するテロ行為の背後に共産党中国の影

 【大紀元日本9月22日】 D.J.マクガイア、China e-Lobbyの社主及び共同設立人、「暗黒のドラゴン:テロ支援に暗躍する中国」の著者である。 2001...

(「中国共産党亡」・貴州省平塘県掌布郷「蔵字石」・自然公園入場券図案)
2005.09.18
胡錦濤氏、泥船に乗りて河を渡らぬよう

 【大紀元日本9月18日】目下、中国共産党の滅亡が、時代の最強音と焦点となりつつある。 深刻で解決できないさまざまな危機を抱えている中国共産党。その現状や歴史発展...

2005.09.03
二つの祖国を生きて(下)

 【大紀元日本9月3日】私は中国において五歳の時、新中国の誕生を迎えた。しかし、新たな中国が建国されてから、中国共産党(以下中共)は、“暴力”をもって政権を維持し...

2005.08.31
新疆生産建設兵団対策、中共の抱える難題

 【大紀元日本8月31日】六月中旬から七月中旬にかけて、新疆ウィグル自治区の生産建設兵団は立て続けに大規模な抗争を引き起こし、ピーク時には20万人が関与した。中共...

クアラルンプールのチン・ウー体育館で2日間開催される予定だった「真・善・忍国際美術展」初日の様子。(写真:明慧ネット)
2005.08.20
マレーシア:中国大使館、華僑団体に圧力

 【大紀元日本8月20日】マレーシアの法輪功学習者らは2005年8月6日と7日、クアラルンプールのチン・ウー体育館にあるギャラリーで「真・善・忍 国際美術展」を開...

中国で愛用していた二胡と伊賀さん
2005.08.18
二つの祖国を生きて(上)

【大紀元日本8月18日】日本は本年、終戦60周年を迎えた。終戦のきっかけとなった人類初の原爆使用で、今もなお戦争の傷跡が残る広島に、もう一つの戦争の傷跡を背負う人...

(左から右)ヘリテッジ財団のターシック氏、国務省の前国務長官補佐・クレーム氏、国際戦略評価センターのフェシェアル氏(大紀元)
2005.07.30
米議会:「中国軍事力年次報告書」を審議

 【大紀元日本7月30日】米国務省の「中国軍事力年次報告書」がこのほど、米下院軍事委員会に提出され、審議が27日行われた。  この報告書は、今年の3月に提出される...

阿マリア・ルーベンさん(大紀元)
2005.06.21
阿マリアさんが中国共産党によるチベットでの暴行を語る

 【大紀元日本6月21日】フィラデルフィア第5回九評シンポジウムが4月30日、《大紀元》フィラデルフィア支社および「自由鐘論壇」の共同主催でフィラデルフィア華人カ...

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