大紀元時報
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反中
中共ウイルス(新型コロナウイルス)の世界的パンデミックの中、世界各国の人々の「対中感情」は悪化の一途をたどっている( GettyImages)
2020.10.07
主要9カ国の反中感情は過去最悪 日本は86%が「中国は好ましくない」=ピュー世論調査

米国の調査機関ピュー・リサーチ・センター (Pew Research Center)が10月6日に発表した世界的な世論調査の結果によると、「多くの先進国における反...

豪州世論調査、各国に対する「世界に責任ある決定をしている」と信頼感を示すグラフ。日本は英国に次ぎ2位(スクリーンショット)
2020.06.24
豪州世論調査、中国への信頼は2割で過去最低、日本の信頼度は8割以上

豪州シンクタンク・ローウィー研究所(Lowy Institute)の世論調査によれば、コロナ危機後の豪州では過半数の人が国を安全な状態だと思っておらず、経済の先行...

2019年5月から10月にかけて行われた世論調査によると、台湾の対米感情が向上した。日本人の85%が、中国を「好ましくない」で世界最多だった。写真は、サッカーの国際試合を観戦する男の子、参考写真(Getty Images)
2020.05.15
台湾の「台湾人」自認が過去最高 日本人85%は中国「好ましくない」世界最多=調査 

米世論調査大手ピュー・リサーチ・センターは12日、台湾で初めて実施した調査によると、台湾人は中国よりも米国に対して2倍近く好意的で、回答者の3分の2が自認について...

カナダの国旗を飾るアジア系の男の子、参考写真(GettyImages)
2020.05.15
カナダ、5人に4人が中国「好ましくない」コロナ情報に透明性欠く=世論調査

カナダの5人に4人が中国を好ましくないと考えており、多くの人が中国政府による中共ウイルス(新型コロナウイルス)の報告は「透明性や正直さに欠く」と不信感を抱いている...

中共ウイルス(新型コロナウイルス)拡散防止のために人通りが少なくなっている、ワシントンDCのチャイナ・タウン。3月28日撮影(GettyImages)
2020.04.22
米国人の対中感情、過去最低 3分の2が否定的な考え=調査

世論調査大手ピュー・リサーチ・センターが4月21日に発表した最新調査によると、米国人の約3分の2が、中国に対して否定的な考えを抱いていることがわかった。また、約9...

3月2日、イタリアのローマで、中共ウイルス(新型コロナウイルス)対策のために休校となった学校の校門近くにいる女性(GettyImages)
2020.03.06
中共肺炎、深刻なイタリア 一部では反中感情の高まり

イタリアは、中国と韓国以外で最も深刻な中共ウイルス(新型コロナウイルス)感染の被害が報告されている国だ。3月5日までに3000人を超える症例が確認され、107人が...

イスタンブールにある中国領事館前で中国国旗を燃やすなどの抗議活動に出る反中デモ参加者 (OZAN KOSE/AFP/Getty Images)
2015.07.07
トルコで反中デモや襲撃事件 中国当局の断食禁止に抗議か

【大紀元日本7月7日】トルコでは最近、イスラム教信徒が反中デモを繰り返し、一部暴徒による襲撃事件も起きている。同教徒が多数居住する中国新疆ウイグル自治区における宗...

反中デモの模様、ベトナム (LE QUANG NHAT / AFP)
2014.05.15
ベトナム 反中暴動で21人死亡か

【大紀元日本5月15日】ロイター通信によると、ベトナム中部ハティン省で14日夜に発生した反中デモで、ベトナム人5人と中国人とみられる16人が死亡した。各地で起きて...

10月16日、日本と中国各地で尖閣問題を巡って抗議デモが行われた(写真:AFP)
2010.10.17
東京で数千人が中国に抗議 中国各地でも大規模反日デモ(※修正再掲)

 【大紀元日本10月17日】都内で16日午後、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐり中国に抗議する集会のデモが行われ、元航空幕僚長の田母神氏や西村眞悟前衆院議員、地...

2006.08.09
米戦略専門家:中共の春暁ガス田採掘は賢明ではない

 【大紀元日本8月9日】中国海洋石油総公司(CNOOC)が春暁ガス油田での採掘を開始したとの発表は、実質上第1段階の商業ベース活動が始まったことを示唆した。これに...

2006.07.13
中国共産党の将来

 【大紀元日本7月13日】新聞の中に、目を引く記事があった。何でも三峡ダムの工事に伴い、百万を越える人々が移住させられ、長期にわたり当局の補償金が支払われず、それ...

2006.03.16
中共中央政治局、拡大会議で「五大敵対勢力」を発表

 【大紀元日本3月16日】中共中央政治局が先月、拡大会議を開き、「国内情勢は複雑、国際情勢は厳しい」との認識を通達し、さらに国家にとって脅威となる「五大敵対勢力」...

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